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TPAM in Yokohama 2012 最新情報

2011-12-13

TPAM in Yokohama 2012 (国際舞台芸術ミーティング in 横浜 2012)の記者発表会が開催されました。

 

 

記者発表では、実行委員会構成団体からのご挨拶、TPAMディレクションのディレクター、参加アーティストが登壇し、プログラムについてご案内がありました。

 

写真:TPAMディレクションのディレクター、参加アーティスト

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(右から3人目より、大平勝弘(STスポット館長)、神村恵(ダンサー)、鈴木優人(音楽家)、小倉由佳子(アイホール)、山田うん(ダンサー)、野村政之(こまばアゴラ劇場)、蓮沼執太(音楽家)、山田亮太(TOLTA)の各氏)

 

TPAMは「東京芸術見本市」から「国際舞台芸術ミーティング」に改称し、昨年度より横浜で実施。今年度は、ヨコハマ創造都市センター(YCC)、BankART Studio NYK、横浜赤レンガ倉庫1号館、KAAT神奈川芸術劇場をメイン会場とし、このほかにも多数の周辺施設・団体との連携により、開催いたします。
TPAMがセレクトしたディレクターが日本から国際的に発信するパフォーミング・アーツのショーケースプログラム、公募式プレゼンテーションプログラムとTPAMショーケース、セミナー/ミーティングプログラム、日本初演となるフランス、韓国、ケベックの演劇・ダンス公演など、舞台芸術をさまざまな視点からつなぐプログラムが満載です。

公式ホームページは順次更新されていきます。お楽しみに!

http://www.tpam.or.jp/2012/j/