2013

Orchestra Valse vol.2

2013年02月24日(日)

Orchestra Valse vol.2・オーケストラ/Orchestra Valse(オーケストラ・バルス) ・合唱団/Chorus Valse(コーラス・バルス) ・指揮/志村健一 ・スペシャルゲスト/井上あずみ、島本須美、ゆーゆ ・ゲストバンド/Meine Meinung(マイネマイヌク) Program(演目) 第1部 交響組曲「風の谷のナウシカ」 出演/島本須美(ナウシカ)・ゆーゆ(歌...

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NHK横浜 感謝祭「ワンワンとあそぼうショー」

2013年02月23日(土)

NHK横浜放送局では、「ワンワンとあそぼうショー」を実施します。 このショーは、ワンワンと体操のおにいさんや歌のおねえさんによる手あそびや、歌にあわせたリズムあそびをお楽しみいただくファミリーステージです。 (このイベントの放送収録はありません。) ▼出演ワンワン、小嶋信之(体操のおにいさん)、松原美香(歌のおねえさん)、AKO☆P(ダンサー)、わたなべなたわ(MC)※出演者が変更になる場合があり...

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インターナショナル・ショーケース
ダニエル・コック『Q&A』

2013年02月17日(日)

インターナショナル・ショーケース ダニエル・コック『Q&A』 『Q&A』はパフォーマンスの経済学 — コンシューマリズムの文脈での、アーティストと観客の間の社会契約と欲望の政治学 — を探究する作品です。パフォーマーは観客に「何がご覧になりたいですか」と尋ね、観客は受動的な存在であるという前提を取り除くことから始めます。そして彼らがなぜ劇場にいるのか、パフォーマーに何を期待しているのかが明...

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小倉由佳子ディレクション
ナデガタ インスタント パーティー
[中崎透 + 山城大督 + 野田智子]
『エキストラ・カーテンコール』

2013年02月17日(日)

小倉由佳子ディレクションナデガタ インスタント パーティー[中崎透 + 山城大督 + 野田智子『エキストラ・カーテンコール』 ナデガタ インスタント パーティーの作品は、見知らぬ者同士が協同する場を立ち上げ、新たな関係性を生み、既存の枠組みを転倒させます。今回の『エキストラ・カーテンコール』は、1,200席の劇場で<演劇『かちかち山~Win Win Mountain~』をたった12名の観客のために...

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国際舞台芸術ミーティング in 横浜 2013(TPAM in Yokohama2013)

2013年02月09日(土)~2013年02月17日(日)

国際舞台芸術ミーティング in 横浜 2013(TPAM in Yokohama2013)2月9日(土)~17日(日)  http://www.tpam.or.jp/主会場:KAAT神奈川芸術劇場 ヨコハマ創造都市センター(YCC)、BankART Studio NYK 横浜赤レンガ倉庫1号館TPAM(ティーパム)は舞台芸術に取り組むプロフェッショナルのための国際的プラットフォームです。同時代の舞...

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インターナショナル・ショーケース
モー・ル・プラデック『Professor』

2013年02月16日(土)

インターナショナル・ショーケース モー・ル・プラデック『Professor』 モー・ル・プラデックは、現在、新しい世代のフランス人振付家の中でも、最も注目される人物の1人です。彼女は、私たちが観たいと夢見るような、音楽を具象化し、奔放な想像力に開かれた、音楽と対峙するダンスを生み出します。ファウスト・ロミテッリの楽曲の持っている、ロック音楽のエネルギーや、アシッド・エレクトロ・ミュージック...

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大平勝弘ディレクション
篠田千明『ぼやっとする(まぬけ)』

2013年02月15日(金)~2013年02月16日(土)

大平勝弘ディレクション篠田千明『ぼやっとする(まぬけ)』名付けえぬものは、規格の前にあるものであり、規格からあふれでるものであり、だけど規格との差がなければ、見る事も聞く事も名付けえぬ故に出来ない。気配、共感、幽霊、化け物、悪夢、よくわからない幸福、よくわからない暴力、反射的な不安、反射的な安堵、これら名前で呪う事の出来ないものたちは永遠に正しさから祝福されている。正しさもまた、永遠に名付けえぬも...

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大平勝弘ディレクション
村川拓也『ツァイトゲーバー』

2013年02月15日(金)~2013年02月16日(土)

大平勝弘ディレクション 村川拓也『ツァイトゲーバー』 介護の現場における介護者と被介護者のコミュニケーションの実態をテーマに、ドキュメンタリーの手法を用い、特殊な関係性の中にリアリティの在処と新たな他者像を提示する。また、演劇をフィクションの世界から始めるのではなく、地続きの日常から始め、演技のリアリティの獲得や、俳優自身の抱える問題についての考察、または演劇の時間の概念を押し広げることを...

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