神奈川県民ホールとの一体運営

神奈川県民ホールとの一体運営

神奈川県民ホール本館との一体運営

神奈川芸術劇場は、大ホール、小ホール及びギャラリーからなる神奈川県民ホール本館(昭和50年開館)の中ホールと位置付けられ、平成23年に創造型劇場として開館しました。両施設は一体的に運用され、それぞれの施設特性を活かして、本館では主にグランドオペラ、バレエ、室内楽等の公演を、芸術劇場ではミュージカル、演劇、ダンス等の公演を自主事業として実施しています。また、本館で上演する作品の稽古などを芸術劇場のスタジオ群を活用して行うなど、両施設の機能と設備を相互に有機的に活用し、県民の皆様に多彩な舞台芸術や美術に親しむ機会をご提供しています。

KAAT神奈川芸術劇場

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神奈川県民ホール

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